読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

☆旅婚活☆金なし職なし男なし!ーそれでも旅をするー

カナダでワーホリ後、帰国し就職した会社は三ヶ月で退職するはめに・・・崖っぷちすぎる私が開き直って人生楽しみながら婚活もするブログ✩

さとり世代についての考察

さて、前回の記事で私がこのブログを綴る理由の一つが

「同じ婚活難民仲間に勇気を与えたい」

からだという旨を説明したかと思うが、今回も同じ目的で記事を書く。

 

私は昨日、大きな失態を犯した

 

実は土曜日に三か月ぶりに大に会ったのだが、

「全財産がスタバカードに入っている額より少ない」

という衝撃の事実を聞き、もう今日は無理だと思いやらずに帰宅した。

 

皆様には、「BBAだけど大学生のイケメンセフレ所持」

という自慢をさせて頂いていたのに、申し訳ないやら恥かしいやら

今度絶対にリベンジします

 

でね、大が就活始まるからスーツ見るのが楽しみって話を昨日ラインでしてて、

「スーツプレイしたい♡」

とか言ったらドン引きされたのである

 

会った感じ彼女とかいる感じしなかったしなんなんだろ

自分がもじゃもじゃ私をホテルに誘うのはよくて、私がスーツプレイをしたいというのはNGなのだろうか

改めてさとりめんどくせーなwww

と思ったのである。

 

私は今、年下好きを声高に宣言し、婚活難民BBA達の新しい活路を彼らに見出そうとしている。

よってさとり世代の研究を始めたのだ

協力者は先日のブログに出てきた慶応の学生さん(Yくん)と台湾で出会った旅友Kくんである。

23歳と22歳ね!

かわいらしいですね。

 

んで今日ネットでさとり世代のことを調べてたら、大に当てはまりすぎてうけたwww

 

[さとり世代は人間関係に淡白]

 

彼らは本質的に自分に自信がありませんので、自分自信を肯定する事が難しく、その裏返しで相手を信頼する事にもとても臆病です。

→確かに大も誰がどー見てもイケメンなのに自分の顔に自信がないとか言ってたわ

それをはいはいwと一蹴した雑BBAの私。。

 

恋人が出来てもガツガツ行くような勇気はなく、「なんとなく仲良しなら良いか」というスタンスで過ごし、非常に淡白な印象を相手に与えてしまいます。

→私ともゴリともそういうスタンスなのでしょうね

大がいつも本音を言ってくれない気がするっていうのはこの淡泊さがそう思わせている気がしますね

 

会社の人間関係でも、プライベートに立ち入ったり立ち入られたりする事が苦手で、苦手な人がいると逃げ出したくなってしまいますし、大切な会社の飲み会などを断ってしまう事もあります。

 →それはいかんな

 

[空気を読むのが命]

 

相手に不快な思いをさせたくないらしい

でも女は男から誘ってほしいものだし・・・

その結果女子の肉食化も一部発生中とのこと

 

[マザコン]

 

これな!!!!!

一番書きたいのこれ!!!!!

toyokeizai.net

1)息子に反抗期がない

近年、反抗期のない若者が増えていると言われている。理由としては若者が他人や社会に反抗するのをあきらめたり、空気を読むようになったから、などが挙げられるだろう。そのため思春期を過ぎて以降も、母親と幼い頃からの「小さな恋人」のような関係を保ち続けているのではないだろうか。

2)母親が外見的に美しく、一緒に行動しても恥ずかしくない

昔の母親像とは違い、美魔女と呼ばれるような美しい母親が増えている。ある息子は、「ちびまる子ちゃんのお母さんみたいな母親とは、一緒に歩きたくない」と語っていた。母親と一緒にでかけるハードルは下がっている。

 

3)母・息子ともにSNSを使いこなす

母親と面と向かって会話をするのは恥ずかしいが、普段から気軽に連絡を取り合ったり、LINEのスタンプの利用により、友達のような日常的なコミュニケーションが取りやすくなっている。

今の若者たちは、SNSを通じてさほど親しくない知人ばかりが増えていくが、気を許せる友達はなかなかいない。そんな中、むしろ、母親はいちばん身近で、大事な友達とも呼べる存在として、見直されているのではないだろうか。

 

らしいです・・・

 

Yくんいわく、

・ネットが発達しすぎてリアルでの人間関係が面倒な人が多い。

・その分家族はリアルな付き合いがあるので仲良し

 

とのことー

 

私実は、三角(塾友の元彼。医者)と大学時代付き合ってた時も彼のマザコン発言にドン引きしたことがありまして。

以来マザコン恐怖症なのである。

 

で、大に母親の方が運転がうまいって言われたのと、ママとデザートビュッフェに行った話二回もされたことがあって辟易なのである。

 

一回ならいいよ。そうなんだへーって聞けるよ

でもこないだもされたの。うんもういいよその話w

 

一番焦ったには運転の話かな

そりゃママの方がだいぶ運転歴長いもん。まじで比べないでほしい

でも何が驚いたかって、そういう発言を恥ずかしいって思わない感覚に、かな。

正にニュージェネレーションである。

 

そりゃさ、お腹痛めて自分を産んでくれて、20年以上育ててくれたママの方が身近で大事でしょうよ

ママには勝てないですよ

だったらどうすればいいの!!!!?????

結婚しても絶対姑の味方するよね

 

ただKくんに聞いたところ、彼の周りではマザコンはいないとのこと

(男には見せないだけかもしれんが)

ま、これは朗報として一応書いておく。

 

私が大を見てて思うのが、あんま意思表示をしたくないのかなっていう。

グレーで止めておけば、自分も傷つかずに済むし、相手に不快な思いをさせずに済む可能性は高くなるのかも

 

例えば土曜も私はよみうりランドのイルミに行きたいと言ったのに一週間程返事がなかった

こいつ約束覚えてんのか?と思い前日連絡をした

「明日どうするの?イルミ行きたくないなら行かなくていいよ」

そしたらやっと、「今リアルにお金なくて行けない。ごめんね」

みたいのがきたのだ

 

いや、一週間前に言えよ!!!!!!!!!!!!

って話である

 

このように、さとりには同じ目線に立ってちゃんと意見を優しく聞いてあげることが大事だと思う

こっちからすればNOという名の沈黙とか不快極まりないのだが、さとり感覚では違うのだろう。

 

[セックスに対しての情熱が薄い]

 

昭和世代は、ゴミ箱からエロ本を拾ってきて山にある秘密基地で読んだりしていましたよね

(映画かなんかで見た)

ネットがないから、タブーとされるエロスへの情熱も燃え上がったのだろう

だがさとりはネットと共に育ってきている

無料でエロ動画なんて腐る程ある+空気読む→口説けない

みたいな事由が重なり、セックスに対しての情熱が薄い気がする

 

また私たちの世代はまだピッチで、Pメール?だっけ?

そういうのでやり取りするメル友がいたりして・・・

文字制限があるからこそ一つのメールで必死に文作って纏めたりしてたじゃん?

 

何に関しても、リミットがあるからこそ燃えるものってあるのかもしれない

さとりたちはフリーダムで選択肢が多すぎる中で生きてきてるから、冷めた印象があるのかもしれないね

与えられすぎているのかも

Yくんも女と遊ばなくても友達とオンラインゲームしてれば楽しいとか言ってたし

 

[さとりは飽き性!?]

 

 どこに出かけてもポケモンをしていた大
ポケモン好きな私ですら呆れる程の熱中ぶり
(江ノ島行ったのにずっとやってるとか)
だが三カ月後、案の定飽きてて今度は遊戯王のゲームに熱中されてました笑


私の周りでさとりと付き合ってる人はいないのでわからないが、異性への情熱がない分結婚さえしてしまえば安定した生活が送れるかも…???

冒険しないっぽい感じがするので、リーマンより資格職とかの方がいいかもですね
医者とか、公務員とか?
そういえば私がウユニで出会ってイチャついたさとり(顔超絶タイプ)も国家公務員二種だったわ!

家族を大事にしてるさとりが多い様子なので、自分も家族になってしまえば大事にしてもらえるのかもしれません
但し嫁姑問題は勃発するかも笑

以上、私のさとり研究でした
また第二弾、第三弾あるかもしれません

今日は前も会った外銀と遊んでさとりトークしてきたのですがかわいかったです
久しぶりに男の子の服見に行ったのも楽しかった(^^)
彼もさとり世代と30過ぎは合うと言ってましたよ♬

年下最高!!!

 

 

 

 

 

出会いキタワァ━━(n‘∀‘)η━━ !!!!!ラブサーチ[18禁]
人気ブログランキング